定期的な勉強会・情報交換会

毎月定例会を開催し、製品勉強会や業界情報の交換会を実施。

月に一度開催されるサインの森定例会では、毎回テーマを決めて、各会員による情報交換やメーカーによる新商品のプレゼンテーションやLEDなどの新技術の勉強会などを行っております。

また、サイン業の業界情報だけにとどまらず、各分野から専門の講師を招いて、様々な法規制への備えや取り組み方、経営コンサルタントの講演まで幅広く実施。

会員からのニーズに合わせて、「今知りたい情報」をタイムリーに発信・習得。
これも、月に一度開催しているサインの森の特徴の一つです。

サインの森 例会風景


新しい技術・発想を学ぶ。メーカー新製品プレゼンテーション。サインの森の会員は、常に新しいものに前向きです。

メーカーによる新商品のプレゼンテーションは、いつも刺激に溢れたものになります。
実製品を持ち込むメーカーも多く、実際に見て手に取って体感することも知識を深めるには大切な事です。
中には実際に開発に携わった技術担当の方が製品特徴などを説明する場面もあり、そんな時には質疑応答の時間で、
技術的な質問から突っ込んだ質問まで白熱した時間になることもしばしば。

プレゼンターも会員も真剣だからこそ、一体感のある空間で知識を共有し、そこで得た知識を各地域・各仕事に生かしています。


業界動向・関連法規、そして環境対策。サイン業界の「生きた」情報交換の場。

サインの森では、会員間による情報交換にも力を入れています。 サイン業界の動向はもちろんのこと、関連する法規への対応の仕方、 そして、環境対策(エコ)へのアプローチも話し合われています。

またサインの森の特徴の一つとして、各会員が体験談などを交えて、 スピーチする時間を設けています。

各会員が力を入れている取り組みや、成功談・失敗談などを発表することで、 他の会員からアドバイスをもらったり、質問を受けたりしながら自然と 発言の機会が増え、活発な意見の飛び交う場が生まれています。

サイン業界の「生きた」情報交換の場